ついに発行いたします。留守key念願のロシア音楽本です。

グリンカからショスタコーヴィチへ。
これまで同人誌として発表していたロシア音楽の作曲家創作マンガ、ラフマニノフ、リムスキー=コルサコフ、ムソルグスキー、ボロディンに加え、本書のための描きおろした入魂の新作マンガ「グリンカ」と「ショスタコーヴィチ」を収録。マンガの解説やコラムなども書きおろしました。
留守keyのマンガと解説で近代ロシア音楽の流れを一気に読むことができる構成です。
詳細は続報にて。

『スラーヴァ!ロシア音楽物語』学研プラスより、全国書店にて発売(今月下旬)¥1,404-

表紙_スラーヴァ!ロシア音楽物語
※表紙画像は出版社さまの許可をいただいて掲載しています。